2月1日(月曜)東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会応援アートを視察しました

日本の現代洋画界を代表する画家で練馬区名誉区民の野見山暁治氏が制作した、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会応援アート「こんな風の話」を視察しました。この作品は、大会の200日前を記念して1月19日(火曜)から区役所アトリウムで展示を開始しています。作品には、大会に向けた機運醸成として、平成30年の秋から取り組んでいる「練馬区発100万人のハンドスタンプアートプロジェクト」で集まった、区立学校の児童・生徒を始めとする区民の皆さんのハンドスタンプ(手形)が使用されています。2月19日(金曜)まで展示を予定しています。